「安全な除菌で健康的な暮らしをお届けしたい」

そういう想いから、肌や環境に優しく安心して使える微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド」は誕生しました。
カインドは「優しい」という意味です。
私たちはこの製品に優しさと安心をいっぱい詰め込んで受注製造でお届けしています。

次亜塩素酸水は、新型コロナウイルスにも有効塩素濃度35ppm以上(流水でかけ流す場合)であれば有効であると確認されています。

北海道大学名誉教授の玉城英彦氏らが検証した結果では(pH5.5、有効塩素濃度40ppm)は新型コロナウイルスを瞬時に不活化する、というデータも得られたそうです。
2回の実験において、使用した次亜塩素酸水は前回同様30秒、1分、5分、10分の反応時間でウイルス感染価を約5桁減少させ、実験で検出不可能なウイルス感染価以下まで不活化しました。

参考
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000056737.html

弊社ではどなたでも安心してご使用いただけるように、一般社団法人日本微酸性電解水協会に認可された安心できる生成方法で、生成方法、成分、有効塩素濃度、液性(pH値)、製造年月日、使用期限などをはっきりと明記してお届けしています。
あなたと大切な人の健康がずっと続くよう、この微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド」が役に立つと幸いです。

安心してお使いいただくために、リニューアルしました!

従来品より使いやすくお求めやすくなりました!
以前の商品「除菌JIA+(ジアプラス)」は有効塩素濃度200ppmと希釈が必要でしたが、新商品「除菌ジアカインド」は希釈の手間がいらない有効塩素濃度50ppmです。
濃度が高ければ安全性に欠ける部分もあります。
また製造方法も「除菌JIA+(ジアプラス)」は食塩水を電気分解するものでしたが、「除菌ジアカインド」は希塩酸のみを電気分解するものへ変更しました。
以前の「除菌JIA+(ジアプラス)」は塩を使っている為、成分の中にどうしても塩が入っていましたが、新商品「除菌ジアカインド」は無塩なのでさらに安心してご使用いただけます。

カインドというのは「優しい」という意味です。

「除菌力が高く、さらに優しい力で守ってくれる」

そんな意味をもって名付けました。

パッケージも新しくし、シンプルでカッコよくなりました。
これを機会にまた一層のご愛顧をよろしくお願い致します。
※次亜塩素酸ナトリウムを原料に使用したモノではありませんのでご安心下さい。

購入はこちらから

「ずっと健康でいたい!」

「大切な人に健康でいてもらいたい!」

という気持ちは、多くの方々が共通して持っていると思います。
健康を守るためには衛生管理がとても重要で、どのような除菌が効果的なのか、知りたいことが山ほどあるかと思います。

あなたやあなたの大切な人の健康的な暮らしを守るために、どうしたらいいのかモヤモヤ悩む方も多くいらっしゃると思います。
免疫力が低い子どもや高齢者は、特に人がたくさん集まるところで多くのウイルスに囲まれると感染しやすいです。

一般社団法人日本微酸性電解水協会にも認可された生成方法で作られている微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド」は人や環境に優しく、アルコールではカバーできないノロウイルスやインフルエンザに瞬時に効果を発揮するなど、様々な検証がされています。

それでは、より詳しく微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド」についてご紹介していきます。
微酸性電解水の選び方の参考にしていただけると嬉しいです。

微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド」5つの特徴

①除菌効果に即効性アリ!

「除菌ジアカインド」は次亜塩素酸が98%も含まれているため、細菌、カビ菌、ウイルス、芽胞菌などにすばやく反応します。

【微酸性電解水の抗微生物効果(20℃、1分処理)】

微生物処理前(CFU/ml)処理後(CFU/ml)
大腸菌1.6×10⁷<1
サルモネラ6.2×10⁶<1
ブドウ状球菌9.9×10⁵<1
緑膿菌1.5×10⁶<1
カビ分生子1.0×10⁴<1
酵母2.1×10⁶<1

(日本電解水協会 微酸性電解水使用マニュアルより引用)

②成分が残留しないため安心!

「除菌ジアカインド」は分解されやすいため、残留性が少ないです。

有機物に反応すると有効成分は消失し、塩などの残留物も残らないため、色々な用途に使えます。

たっぷり使用することで、常に新しい微酸性電解水が除菌したいところに反応するようにすれば、除菌効果を下げることなく対処できるようになります。

ベタつきもなく物に対する悪影響もありません。

③調理器具や食品の除菌洗浄にも使用可能!

「除菌ジアカインド」は味や臭いがほとんどないので調理器具や生野菜や果物、お肉、魚介類などの食品の品質を落とすことなく洗浄が可能です。

調理場のまな板・包丁を水道水及び微酸性次亜塩素酸水で洗浄し、菌数を算定したものです。

器具の表面を滅菌綿棒で拭き取り、滅菌水へ投入混振後、液中の1mlを採取し培地へ接種、培養したものがこちらです。

※食品は洗浄後に流水で洗浄してください。

④人と環境に優しい!

微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)は食品添加物指定のために実施された安全性試験で「人の健康を害しない」と評価されています。

万が一誤飲したり目に入ったとしても特に異常は起こりません。

有機物に触れると水に戻るため環境に影響を与えません。

⑤使用目的を選びません!

除菌したいところ、消臭したいところに直接スプレーしてご使用いただけます。

水に濡れても大丈夫な場所やモノであれば、直接スプレーし、しばらく時間を置いてから拭き取った方が効果的です。

また、水に濡れてはいけない場所やモノの除菌に使用する場合は、クロスに液を含ませたもので拭き取ると効果的な除菌になります。

細菌やウイルスを除菌、不活化させることに有効であり、菌が原因となる嫌な臭いも同時に取り除きます。

微酸性電解水の有効塩素濃度「50ppm」の安全性と効果

有効塩素濃度「ppm」とは、液体の微量な濃度を示す際に用いられる「100万分の1」という割合を示す言葉です。
「ppm」は%(パーセント)と同じように使います。
「ppm」は100万分の1を表すので、0.1%で1,000ppm、0.01%で100ppm、0.001%で10ppm、0.0001%で1ppmとなります。
この数値が高いほど良いということではなく、高い濃度のものは希釈しないと安全に使用することはできません。
また、水で希釈しても思うようにpH値は下がりにくかったり、水や酸で調整すると除菌力が弱くなってしまうデメリットもあります。
そのため、微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド」は希釈せずに安全で効果的な使用ができるように、製造時の有効塩素濃度が50ppmになるように製造しています。
微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)は一般細菌、食中毒菌、病原菌、真菌、ウイルスに有効であり、芽胞菌は45ppm以上で有効です。
といっても、アルコール消毒液や次亜塩素酸ナトリウムでもいろんな菌やウイルスの予防対策に効果があるので、違いが分からないという方も多いのではないでしょうか?

微酸性電解水は人や環境に優しい「pH5〜6.5」

微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド」は人や環境への優しさを重視し、液性(pH値)はpH5.0〜6.5になるように生成しています。

pH5.0〜6.5は微酸性なので手肌に優しく、人やペットにも安心であり、水道水と同じように使うことができます。
また、微酸性の状態は次亜塩素酸が安定して水の中で存在でき、強い除菌力が持続されるということで化学的にも安定しています。
そして、微酸性は環境にも優しいというメリットがあります。
通常、塩素系殺菌剤を使うと発ガン性があると言われているクロロホルムが作られやすくなると言われています。
アルカリ性になると一気にクロロホルムは作られやすくなりますが、酸性〜中性ではほとんど作られません。
微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド」は微酸性であることと、除菌力の高さを生かして使用する濃度を低く設定していることで、クロロホルムは生成されません。
塩素はその水溶液のpHによって形を変えることが知られています。
酸性側の「次亜塩素酸」とアルカリ性側の「次亜塩素酸イオン」とでは、除菌力に大きな相違があり、次亜塩素酸イオンは次亜塩素酸の約1/100程度の除菌力しかないと言われています。
従って、迅速な除菌を必要な場合にはpHが低い方が好ましいと言えます。
ただし、pHが低くなればなるほど酸性になりますので、金属の腐食を促進してしまう恐れもあります。
微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド」は最も効果の良いpH域5.0〜6.5で調整をし、低濃度で確実な除菌力が得られます。

微酸性電解水の安全性テスト

食品添加物の指定要請のために実施された次のような安全性試験で、いずれも異常がなく、厚生労働省から「人の健康を害しない」と評価されています。

急性経口毒性

ラットに微酸性次亜塩素酸水を経口投与した結果、動物に異常はなく、体重推移や剖検での変化は認められませんでした。

皮膚累積刺激性

日本白色種雌ウサギの短く刈り毛した皮膚に微酸性次亜塩素酸水塗布を5日間繰り返した結果、刺激性は認められませんでした。

眼刺激性

日本白色種雌ウサギの眼に微酸性次亜塩素酸水を適下した結果、刺激反応はみられず、更に体重にも異常は見られませんでした。

変異原性刺激性

微酸性次亜塩素酸水で微生物(サルモネラ、大腸菌)を用いる復帰突然変異試験を行った結果、復帰コロニー数は陰性対照の1.5倍以下であり、且つ用量-反応関係は全く、認められず「陰性」と判定されました。

亜急性毒性

ラットに90日間微酸性次亜塩素酸水を自由摂取させ、反復飲水投与による毒性を調べた結果、死亡も無く全ての動物に異常は認められなかったことから、微酸性次亜塩素酸水の毒性は無いものと考えられます。

トリハロメタン生成試験

微酸性次亜塩素酸水を使用して総トリハロメタンの代表であるクロロホルムの生成量を確認した結果、水道水で処理した場合と比較して新たなクロロホルムの生成は認められませんでした。

※日本電解水協会発行「微酸性電解水使用マニュアル」より

微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド」の味、におい、色

「除菌ジアカインド」に含まれているのは微量の次亜塩素酸と原水由来の微量成分のみで、液性(pH5.0〜6.5)が微酸性ですので、味やにおいはほとんど無く、もちろん無色透明です。
食品を除菌しても風味に影響を与えることはなく、微酸性であるため生野菜などにも影響しません。
さらに有効塩素濃度(50ppm)が低いため栄養成分を破壊したり、色合いを損なうことがないことも確認されています。

微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド」の金属への影響

次亜塩素酸を含んでいるため、金属への影響は少なからずあります。
鉄、銅、アルミニウム、黄銅などには連続使用は止めてください。
もしも金属の除菌をする場合は、液がかかったままにせず、水で濯ぐか水拭きを十分に行ってください。

微酸性電解水、アルコール消毒、次亜塩素酸ナトリウムの違い

かんたんにそれぞれの違いを紹介していきます。

アルコール消毒液の特徴

「アルコール消毒液」は多くの医療の現場でも使用されているので、安全性が保証され多くの菌やウイルスに効果があります。
アルコール消毒液を手のひら、指と指と間などに揉み込めば、手洗いで取り除けなかった菌やウイルスを除去することができます。
しかし、アルコール消毒液はノロウイルスには効果がなく、食中毒対策には向いていません。

使いすぎると手荒れの原因になってしまうので、手荒れを起こさない程度に使用することも大事なポイントです。

一般的に手指消毒に向いているのは濃度80%前後のエタノールと言われているので、濃度が高ければどんな菌やウイルスにでも効果的という訳でもないし、濃度が低いと効果はありません。

それに、引火性もあるので、火の近くでの使用は絶対にしてはいけません。

次亜塩素酸ナトリウムの特徴

次に、「次亜塩素酸ナトリウム(次亜塩素酸ソーダとも呼ばれていて、有名なのがハイター)」についてですけど、使用する際には必ず換気をしながら、手袋を着用して肌に触れないように水で希釈する必要があります。

なぜなら、次亜塩素酸ナトリウムはアルカリ性で皮膚に対する刺激が強いからです。

皮膚に触れるとすぐに荒れ始めます。

なので、マスクと手袋を必ず着用して皮膚に付かないように気をつけてください。

使用中は換気も必ず行ってください。

次亜塩素酸ナトリウムはノロウイルスの予防対策にも効果的です。

調理器具を次亜塩素酸ナトリウムでウイルスを失活化させるためには、洗剤で十分に洗浄した後、次亜塩素酸ナトリウム(塩素濃度200ppm)で浸すように拭く必要があります。

ただし、次亜塩素酸ナトリウムは有機物に接触すると発ガン性のあるクロロホルムを生成してしまうというデメリットがあります。

クロロホルムは酸性から中性ではほとんど作られませんが、アルカリ性になると一気に作られやすくなるからです。

微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)の特徴

微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド」は幅広い種類の微生物に短時間(数秒~数十秒)で効果を示すことが確認されています。

細菌芽胞やカビの分生胞子などの一部には抵抗性の強い物があり、他の微生物より長い時間(5~60分)を要する物もあります。

微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド 」はアルコール消毒液や次亜塩素酸ナトリウムでは効果を期待できない芽胞菌にも有効です。

また、次亜塩素酸ナトリウムの説明でもお伝えしましたが、微酸性次亜塩素酸水は次亜塩素酸ナトリウムのようにアルカリ性ではなく弱酸性(pH5.0〜6.5)なので、クロロホルムが作られにくいです。

しかし、日光(紫外線)に当たると効果が下がりやすいというデメリットや、有機物に触れるとすぐに水に戻る性質があります。

日光(紫外線)が当たらないところで保管すれば効果がガタ落ちすることはありません。

また、すぐ水に戻るという性質はある意味肌に優しいのですが、たっぷり使うことでしっかりと除菌効果を発揮します。

アルコール消毒液にも次亜塩素酸ナトリウムにもメリットがあり、デメリットもあります。

もちろん除菌力も大切ですが、どんな菌やウイルスに有効なのか、使い方の安全性、人や環境への優しさも健康を守るためには重要なのではないでしょうか。

微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)と他の除菌剤との比較

他の除菌剤との比較表

(日本電解水協会 微酸性電解水使用マニュアルより引用)

次亜塩素酸が少ないと即効性がなかったり、取り扱いに注意が必要だったりとデメリットがありますが、微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)は次亜塩素酸を98%も含有しているので、即効性と安全性が高いというメリットがあります。

各種消毒・除菌剤の安全性と除菌力比較

(日本電解水協会 微酸性電解水使用マニュアルより引用)

世の中には様々な消毒液や除菌液などありますが、どんな菌やウイルスに効果があるのかはそれぞれ違ってきます。

また、濃度によっても効果にばらつきがあったり取り扱いに注意が必要な点もあります。

健康を守るための除菌なので、やはり安全に健康を守れた方が大切な人と安心できる生活を送れるのではないでしょうか。

微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド」が使える場所

除菌ジアカインドが使える場所

  • 保育園、幼稚園
  • 学校
  • 病院
  • 介護施設
  • 飲食店
  • 食品加工工場
  • 人の出入りが多い場所
  • 農畜産業
  • ホテル、旅館
  • 遊技場

微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド」は、除菌だけでなく消臭効果も高いので、臭いが気になる使用後のトイレや介護中のアンモニア臭、ゴミ箱の臭いの消臭にも使用可能です。

アンモニア臭に悩まされている医療や介護関係で働かれている方々にも、職場環境が快適になったと喜ばれています。

微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド」の使用方法

微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド」は有機物に触れると分解されやすいので、清潔な状態にした後にたっぷりと使用することをオススメします。

【調理器具の除菌】

中性洗剤で洗浄し汚れを落とした後、まな板や包丁などにまんべんなくスプレーし、5分程度そのままにして除菌します。
そのあと、水ですすぎ洗いしてください。
食中毒が発生しやすい時期こそ、食中毒対策として「除菌ジアカインド」で除菌しましょう。

【洗いにくい布製品の除菌】

直接スプレー噴霧し、よく乾かしてください。
ソファーやカーテン、カーペットなど臭いが気になるけど洗いにくい布製品に「除菌ジアカインド」をスプレーすると臭いの原因である雑菌の繁殖を抑え、清潔を保てます。
子どもや赤ちゃんのそばにも洗いにくい布製品がいっぱいあります。
肌に直接触れるカーペットや布団、口にいれてしまうおもちゃ、汗をいっぱいかいた帽子やカバンなどに「除菌ジアカインド」をたっぷりスプレーして、雑菌も臭いもしっかり除菌消臭しましょう。

【トイレの除菌】

「除菌ジアカインド」ですすいだタオルで拭くか、直接スプレー噴霧した後清潔なタオルで拭き取ってください。
トイレは雑菌が繁殖しやすい場所です。
「除菌ジアカインド」で掃除すれば除菌も完璧、清潔です。

【トイレの消臭】

スプレー噴霧した後、乾かしてください。
目立った汚れがないのに尿のニオイが気になる時は、ぜひ使用してみてください。

【住宅、施設の除菌】

床、壁、手すり、ドアノブ、スイッチ、テーブルなどに直接スプレー噴霧し、清潔なタオルで拭き取ってください。
「除菌ジアカインド」を含ませたタオルやモップで拭き取るのも可能です。
拭き取りに使用したタオルやモップも除菌できているので、独特な生乾きの臭いもありません。

【浴室・浴槽・足拭きマットの除菌】

浴室や浴槽を中性洗剤で洗い、流水で洗い流したら「除菌ジアカインド」をスプレーしてください。
浴室が広い場合は「蓄圧式スプレー」や「ジョウロ」などを用いて効率よく除菌をしましょう。
足拭きマットは雑菌の温床です。
使用後などにこまめにスプレーするのも効果的です。

【ベビー用品の衛生管理】

「除菌ジアカインド」ですすいだタオルで拭くか、スプレー噴霧した後、清潔なタオルで拭き取ってください。
「除菌ジアカインド」は有機物に触れると分解されやすい性質を持っているので、安全無害です。

【ペットのニオイ、衛生管理】

散歩後の足や体の汚れを落とし、体の除菌・消臭としてスプレー噴霧してください。
安全無害なので、大切なペットの除菌・消臭としてご使用いただけます。
ペットが粗相した際も、汚れを拭き取ったあとスプレー噴霧することで消臭に効果的です。

【衣類や靴の除菌・消臭】

直接スプレー噴霧し、よく乾かしてください。
一日使用した服や靴、持ち物に「除菌ジアカインド」をスプレーすると、除菌・消臭され翌朝スッキリと使用できます。
靴のニオイのもとは細菌によるものです。
足の汚れや垢を栄養にどんどん繁殖してニオイの成分を出していきます。
「除菌ジアカインド」をスプレー噴霧して除菌すると靴の嫌な臭いも消し去ります。

【生ゴミのニオイ対策】

直接スプレー噴霧します。
生ゴミのニオイは食品そのもののニオイの他、雑菌が大繁殖しているので強烈なニオイを発しています。
「除菌ジアカインド」をスプレーするとすばやく除菌され、結果的に消臭される仕組みです。
ニオイが酷い場合やゴミの量が多い時にはたっぷりスプレーしてください。

【タバコのニオイの消臭】

喫煙後のエチケットとして「除菌ジアカインド」を衣服にシュッと吹きかければ、速攻でタバコのニオイを消してくれます。
使用後の灰皿の除菌消臭にもお使い頂けます。

【拭き掃除】

拭き掃除の仕上げに「除菌ジアカインド」をスプレー噴霧し、乾いた清潔なタオルで拭き取れば除菌消臭ができて衛生的です。
濡れて水分を含んだ雑巾やタオルは雑菌が繁殖しやすく、だんだんと臭ってくるのは雑菌の仕業です。
雑菌を含んだ雑巾やタオルで水拭きしても、雑菌が塗り拡げられてしまうことになります。
拭き掃除で使い終わった雑巾やタオルは、汚れを洗い落とし、「除菌ジアカインド」にしばらくつけ置きすることで除菌消臭が可能です。
つけ置き後は、すすぎ洗いをし、十分に乾燥させてください。

【空間噴霧】

「除菌ジアカインド」は次亜塩素酸水に対応した噴霧機を使用することで、空間にあるテーブルや椅子、モノなどすべてを除菌できるようになります。
微酸性でpH5.0〜6.5のため肌にも優しく、空間噴霧に適した濃度50ppmなので希釈する必要はありません。
アルコールでテーブルや椅子は拭けますが、テーブルの脚、床、壁などすべてを拭くのはとても大変です。
実験では空気中のウイルスよりもモノに付着しているウイルスの方が多いというデータが出ています。
「除菌ジアカインド」を噴霧すると微細粒子があらゆるところに付着します。
それが噴霧し続ける限り付着し除菌し続けます。
空間が霧状に真っ白になる場合は、噴霧量を調整すると良いです。
乾燥がひどい季節は加湿が必要ですが、微酸性電解水を噴霧して加湿することでより健康を守りやすくなります。

微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド」の生成方法

次亜塩素酸水には様々な生成方法がありますが、弊社で生成している微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド」は希塩酸を電気分解して得られる生成方法です。

無隔膜電解槽で次亜塩素酸を生成し、水道水で調整しながら作っています。

厚生労働省も認めている生成方法「電気分解」

電気分解(電解)による生成方法は、厚生労働省にも認められている生成方法なので安心してご使用いただけます。

以下、厚生労働省の次亜塩素酸水のページです。

本品は殺菌料の一種であり、塩酸又は食塩水を電解することにより得られる次亜塩素酸を主成分とする水溶液。
わが国では平成 14 年 6 月に食品添加物として指定されており、使用基準及び成分規格が定められている。
厚生労働省 次亜塩素酸水より抜粋
https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000002wy32-att/2r9852000002wybg.pdf

微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド」は、一般社団法人日本微酸性電解水協会にも認可された安心できる生成方法で、「キレイの創造」を経営理念に掲げている有限会社クリンシアが製造及び販売をしています。

生成するたびに、有効塩素濃度、液性(pH値)を測定し、製造直後の有効塩素濃度は50ppm、液性(pH値)はpH5.0〜6.5になるよう、お客様に安心・安全にご使用いただけるように調整しています。

高濃度有効塩素濃度測定キットで有効塩素濃度が50ppmであることを確認し、またpH値は5.0〜6.5であることが確認されたもののみをお届けしています。

お客様の元に届く商品には「残留塩素濃度」を確認できるように「テストペーパー(ヨウ化カリウムデンプン紙)」を同封しています。

ご使用になる前に効果を確かめたり、使用期限が過ぎる頃の効果に不安を感じるときなどに使用可能範囲かどうか確かめられるようにし、安心してご使用いただけるようにしています。

インフルエンザ、ノロウイルス、食中毒、口蹄疫やその他人間に害を及ぼす可能性のある菌やウイルスの被害は予防をしていてもなかなかゼロになりません。

毎年集団感染事例などが報告されているのが現状です。

「キレイの創造」を事業理念として掲げている我が社は、皆さんにきれいで安心・安全な空間や社会生活を提供できるようにするのが使命だと考え、微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド」を広める活動を行っています。

※【除菌ジアカインド】は商標申請中の商品です。(2020年6月)

「除菌ジアカインド」の成分と原料

「除菌ジアカインド」の成分は微酸性次亜塩素酸水です。

原料は「希塩酸(希釈した塩酸)と水」です。

※電気分解によって生成する方法ではなく、次亜塩素酸ナトリウムと酸を混合して生成する「pH調整次亜塩素酸ナトリウム水溶液」は食品添加物として認められていません。

お客様の声

いろんなシーンで大切な方々の健康を守るためにお役に立てて嬉しいです。
ありがとうございます!

◉ジアカインドが安心材料に!
近所で除菌スプレーも買えず、困っていて見つけました。
20リットルの除菌水は、とてもうれしく、何よりほっと安心できました。
実家の両親へ、友人へ、職場の同僚に、困っている人たちに配りました。
一緒に入っていたパンフレットもコピーして渡しました。とても喜ばれました。
洋服やバッグ、マスクの除菌が可能です。毎日たっぷり使っています。
ありがとうございました!

女性|50代(除菌ジアカインド20Lご購入)

◉助かりました!
医療関係の者です。
消毒用エタノールを使用していましたが、品薄になった今、微酸性次亜塩素酸水50ppm、ベストだと思います。
本当に助かりました。
ありがとうございます。

男性|60代(除菌ジアカインド20Lご購入)

◉商品説明が丁寧!!
商品説明が丁寧に書かれていて、分かりやすかったです。
商品の発送の知らせもあったので、いつ届くのかなぁっと心配も無かったです。

男性|40代(除菌ジアカインド1L×2パックご購入)

◉安心して使うことができました
感染症拡大の中、除菌できることが嬉しい。
消毒液や除菌液の中でも偽物が出回っていることから、このクリンシアさんはきちんとしたメーカーさんで安心して使うことができました。

女性|30代(除菌ジアカインド1L+250mlスプレー1本セットご購入)

微酸性電解水「除菌ジアカインド」開発ストーリー

私たちの本業は清掃業です。

今年で創業44年を迎えました。

以前は目に見える汚れをキレイにしていましたが、近年インフルエンザやノロウイルス、食中毒、口蹄疫等の被害が多発し、人はもちろん家畜にも被害が出るようになってきました。

私たちが住んでいる宮崎県では2010年に口蹄疫が流行してしまい、29万7,808頭もの家畜の命が奪われ、畜産業や地域経済、県民の生活は大きなダメージを受けました。

ウイルスや菌は目に見えないところに潜んでいます。

「私たちの技術でなんとかこれらの被害をなくしていこう!」

そういう想いで、次亜塩素酸水の仕入れ販売をスタートさせました。

2016年5月には、自社で微酸性次亜塩素酸水を製造できるように電解水生成装置を導入しました。

微酸性次亜塩素酸水は一般家庭をはじめ、介護施設、保育園、医療機関などでもご使用いただいき、インフルエンザが流行する時期でも「感染者を出さずに利用者の健康を保てている」といった嬉しい声も届いています。

しかし、2020年に起こったあることをきっかけに「次亜塩素酸ナトリウムは水で薄めれば次亜塩素酸水になる」と勘違いをされる方や、「次亜塩素酸水は危険だ」「除菌に効果はない、今すぐやめろ!」などといった風評被害を受けるようになってしまいました。

とても残念なことではありますが、こうなってしまったのは間違いを起こさないように、正しい使い方や次亜塩素酸水はどういったものなのかを理解してもらえるように伝えられていなかったことも関係していると思います。

そういうこともあり、私たちはお客様に安全性を理解してもらい、お客様を不安にさせないものを届けたい!という想いから、一般社団法人日本微酸性電解水協会に認可されている微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)の生成装置を新たに導入し、使用の際の様々な負担を減らし、使用中に間違いが起こらないように安全な有効塩素濃度でのみお届けすることに決めました。

以前から環境や人に優しい洗剤を使用してきた私たちは、菌やウイルスを除菌・不活化でき、なおかつ人や環境にも優しい製品を扱えるようになりました。

そして、私たちはこの製品に「除菌ジアカインド」と名付けました。

「除菌ジアカインド」は強力な除菌力ですが、人や環境に優しいため「カインド(優しい)」という意味を持った名前にしました。

この商品で、インフルエンザやノロウイルス、食中毒、口蹄疫など人間家畜に害を及ぼす可能性のある菌やウイルスを除菌・不活化し、安心安全な生活をお届けするのが我社の使命と感じています。

あなたやあなたの大切な方々の健康が長く続くようにこの製品が役立つと幸いです。

私たちは、人や家畜に害のある菌やウイルスを除菌・不活化し、安心安全な生活環境の実現に貢献します。

微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド」のよくあるご質問

Q1.使用期限が製造日より2ヶ月とありますが、過ぎると使えなくなるんですか?
A.経時変化などによって有効成分が失活する性質がありますので、開封後はなるべく早めにご使用ください。
また、2ヶ月経過後ピタッと効果がなくなる訳ではありません。
一般的に有効塩素濃度は1日約1ppmずつ下がっていくと言われているため、早めのご使用をオススメしています。
また、効果があるか確かめたい場合は「ヨウ化カリウムデンプン紙」を使って確認することができます。

Q2.保管はどのようにすればいいですか?
A.日光(紫外線)が当たらない涼しい場所に保管して下さい。

Q3.容器・スプレーボトルはどのようなものが良いですか?
A.日光(紫外線)に当たると効果が下がるため、遮光性のある容器・スプレーボトルがオススメです。
新品のスプレートリガーは可塑剤などが使用されている場合があるので十分に洗ってからご使用ください。
蛍光灯の光は問題ありません。

Q4.キャップ(フタ)の無い容器でも大丈夫ですか?
A.空気に触れる面積が広いほど塩素が抜けていくため、キャップ(フタ)がある容器をオススメします。
スプレー容器も空気が入らないようにし、容器に一杯一杯入れて空気にあまり触れないようにしておくことをオススメします。

Q5.使用済みのペットボトルを洗って、スプレーのみを取り付けても良いですか?
A.問題ありませんが、透明な容器の場合は日光が当たらないように布で覆ったりし、日光に当たらないようにご使用ください。

Q6.洗剤や園芸資材用の容器を洗って使用しても良いですか?
A.十分に洗えば問題ありません。

Q7.ON-OFFのついていない容器でも大丈夫ですか?
A.問題ありません。

Q8.スプレーしたあと拭き取らなくても大丈夫ですか?
A.乾く量のスプレー量なら問題ありませんが、多く吹きかけた場合は清潔なタオルで拭き取ってください。

Q9.抗菌作用はありますか?
A.抗菌作用はありません。
人がよく触れるところは日常的に使用されるのをオススメします。

Q10.使ったらいけないところはありますか?
A.水を使ったらダメなところ以外は大丈夫です。
金属への影響はほとんどありませんが、水浸しになる状態で放置するのではなく拭き上げるようにしてください。

Q11.スプレーしたところを拭いたタオルはその都度洗濯が必要ですか?
A.その都度洗濯する必要はありませんが、1日の終わりには洗濯して乾燥までさせた方が衛生的です。

Q12.空間に噴霧する際、飲食店で注意することはありますか?
A. 営業中に噴霧する場合は、人の出入りが多いと思うので霧化量「中」で連続噴霧すると良いです。
また、開店前や閉店時といった人がいない時間帯はタイマーオフ機能を使って霧化量「中〜大」で連続噴霧すると良いです。
お店の広さにもよりますが。店内が霧状に真っ白になる場合は霧化量を調整すると良いです。
空間噴霧中はコンロの火が通常より赤くなると思われますが問題はありません。

微酸性電解水の製造年月日、使用期限について

微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド」は製造された時点から、徐々に効果が下がっていきます。

なので、使用期限は未開封で製造年月日より半年、開封後は約2ヶ月とし、製造年月日と使用期限を商品1つ1つに明記しています。

開封後は使用期限を約2ヶ月としていますが、2ヶ月経過後にピタッと効果がなくなる訳ではありません。

弊社で5ヶ月以上前に生成した微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)の塩素濃度をこまめに測定していますが、生成して5ヶ月経ったものでも塩素濃度35ppmはあることを確認しています。

測定日2020年12月11日(生成日より5ヶ月経過)

保管の仕方によっては急激に低下することも考えられるので、開封後はできるだけ早めのご使用をオススメします。

※スプレータイプは開封、未開封関係なく使用期限は約2ヶ月とさせていただいています。

インターネットでのご購入はこちらから

微微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド」はAmazonやクリンシアオンラインストアでご購入いただけます。

受注してから弊社で生成し出荷しているので、常に適切な濃度で新鮮な状態でお届け致します。

全てのタイプで原液使用なので希釈する手間がいりません。

届いたその日からそのままお使いになれますので、安心してお選びください。

微酸性次亜塩素酸水(微酸性電解水)除菌ジアカインド50ppm 1リットル+250mlスプレー1本セット

微酸性次亜塩素酸水(微酸性電解水)除菌ジアカインド50ppm 1リットル×2パック

微酸性次亜塩素酸水(微酸性電解水)除菌ジアカインド50ppm 5リットル

微酸性次亜塩素酸水(微酸性電解水)除菌ジアカインド50ppm 20リットル

次亜塩素酸水のご購入に迷っておられる方へ

「次亜塩素酸水で効果的な除菌をしたい」と思っても、どの次亜塩素酸水を選んだらいいのか迷っていらっしゃる方もおられると思います。

健康を守るための除菌だと思うので、一番は安全性が確かなものを選ぶと不安もなくなるのではないでしょうか。

安全性を確かめるためには、

  • 生成方法
  • 成分、原料
  • 有効塩素濃度
  • 液性(pH値)
  • 製造年月日
  • 使用期限

などがはっきりと明記されているものを選ぶと、安全・安心な除菌ができ、あなたやあなたの周りの大切な方々の健康を守れるようになります。

生成方法の明確さ

私たちがお届けしている微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド」は、一般社団法人日本微酸性電解水協会にも認可された「電気分解」による生成方法です。

厚生労働省に次亜塩素酸水として認められているのは、塩酸又は食塩水を電解することにより得られる次亜塩素酸を主成分とする水溶液です。

「除菌ジアカインド」は無隔膜電解槽で次亜塩素酸を生成し、水道水で調整しながら作っています。

「電気分解」以外の生成方法は、厚生労働省に認められていません。

成分・原料の明確さ

「除菌ジアカインド」の成分は微酸性次亜塩素酸水であり、原料は「希塩酸(希釈した塩酸)と水」です。

電気分解によって生成する方法ではなく、次亜塩素酸ナトリウムと酸を混合して生成する「pH調整次亜塩素酸ナトリウム水溶液」は食品添加物として認められていません。

有効塩素濃度の明確さ

微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド」の有効塩素濃度は50ppmで、一般細菌、食中毒菌、病原菌、真菌、ウイルスに有効であり、芽胞菌に対しても有効です。

この有効塩素濃度が高ければ効果も高いという訳ではなく、濃度が高いと用途に合わせて希釈しなければなりません。

実際のところ、水で希釈しても思うように手肌に優しいpH値に下がるのは難しかったり、水や酸で調整すると除菌力が弱くなってしまうデメリットもあります。

そのため、「除菌ジアカインド」は希釈せずに効果的な使用ができるように、製造時の有効塩素濃度が50ppmになるように生成しています。

お客様の元に届く商品には「残留塩素濃度」を確認できるように「テストペーパー(ヨウ化カリウムデンプン紙)」も一緒に同封しています。

ご使用になる前に効果を確かめたり、使用期限が過ぎる頃の効果に不安を感じるときなどに使用可能範囲かどうか確かめられるようにし、安心してご使用いただけるようにしています。

液性(pH値)の明確さ

微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド」の液性(pH値)はpH5.0〜6.5と微酸性なので手肌に優しく、人やペットにも安心であり、水道水と同じように使うことができます。

微酸性の状態は次亜塩素酸が安定して水の中で存在でき、強い除菌力が持続されるということで化学的にも安定しています。

製造年月日、使用期限の明確さ

微酸性電解水(微酸性次亜塩素酸水)「除菌ジアカインド」は、お客様に効果的な除菌・消臭をしていただきたい想いから、製造年月日と使用期限を商品1つ1つに明記し、お客様に効果的な使い方をしていただけるように工夫をしています。

世の中には使用期限が長い次亜塩素酸水も出回っていますが、それこそ生成方法が電気分解ではなかったり、安全性に欠けていたりします。

「除菌ジアカインド」は決して使用期限が長くはありませんが、お客様の健康を守るために安全性を重視しています。

ここまでお読みになり、私たちの製品があなたの信頼に値すると判断いただけた折には、この「除菌ジアカインド 」を除菌・消臭対策に採用し、あなたやあなたの大切な方々の健康を守るアイテムの1つとして活用いただけると幸いです。

長くなりましたが、私たちは本気で大切な命と健康を守りつつ安心と幸せを感じられる暮らしがずっと続くことを願っています。

今後も安心・安全な生活環境を提供できるように、社員、協力業者一丸となって邁進し続けます。

弊社製品を末長くご愛顧いただきますよう心からお願い申し上げます。